アーカイブ: 8月, 2018

【業務連絡】8月27日に振り込みで6,000円を入金されたM様

入会処理済みのメールをお送りしましたが、「Unknown user」との理由で 戻ってきてしまいます。 docomoのメールの場合、初期設定でPCメールやURL付きメールが受領出来なくなっている場合があります。 (迷惑メール防止のため) 設定をご確認の上、受領出来る状態にしていて頂くか、PCメールのアドレスをご連絡願います。 よろしくお願いいたします。
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新花と蛇

128.窮地に立つ久美子(8)

「黙っていられちゃあ面白くないわね」  マリもまたそう言いながら久美子に近づき、滑車からぶら下がる縄に手をかけ、ぐいぐいと引き下げる。 「やめてっ! ああっ! やっ! やめてっ!」  たちまち久美子の喉からつんざくような絶叫が迸り出る。同時に再び田代や川田たちの笑い声。 「ここをこんな風にされるのがそんなに辛いの? ええ、久美子」 「ああ……つ、辛いわっ! お願い、も、もう糸を外してください。気が…
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新花と蛇

127.窮地に立つ久美子(7)

 義子とマリは大きく開かれた久美子の秘奥に顔を近づけ、真剣な表情で作業を続けている。久美子はまるで先程極めたばかりの快楽の余韻を味わうように、ゆっくりと腹部を上下させながら静かに目を閉じている。 「もうちょっと引き出して。それじゃ、糸が結べないわ」 「わかった。これくらいでええか」 「そうそう、十分だわ。もうちょっとで結べるわ」  義子とマリは天井の滑車から垂れ下がった縄の先に取り付けられたテグス…
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新花と蛇

126.窮地に立つ久美子(6)

「そ、そんな……」  畳み掛ける田代に、久美子は言葉を詰まらせる。そんな久美子の一瞬の弱気を見て取った田代は、久美子の弾力のある乳房をぐいと掴む。 「うっ!」  敏感な箇所に痛みが走り、久美子は思わずうめき声を上げる。一方、久美子の左足の指をしゃぶりあげていた森田は攻撃対象を右足に移し、足裏を舌先でくすぐり出す。 「い、嫌っ! き、気持ちの悪いことしないでっ!」  暴力団の親分によって両足を交互に…
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新花と蛇

125.窮地に立つ久美子(5)

 太腿の根元に縄をかけられているせいか久美子の秘奥は心持ちくつろげられたようになり、美麗な花襞までくっきりと覗かせている。薄い鞘に包まれたやや大きめの花芯はまるでそれが久美子自身の心の裡を表すかのように毅然とした姿を示す一方で、どこか羞恥と恐怖に微かに震えているようにも見える。 「なかなか素晴らしいポーズにされたじゃないの、久美子。処女のおマンコを丸出しにしたぜひ感想を聞かせて欲しいわ」 「可愛い…
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