『地獄の美囚』は、絵、文共に出色の出来(S様)
『地獄の美囚』は、絵、文共に出色の出来だと改めて感動し、抜かせてもらいました。
特に3人のあの淫媚なトレーニングシーンは、何度読んでも、素晴らしく色あせません。できれば、外伝という形でも良いので、3人の其々の立場を入れ替えたものが読めればと夢想するしだいです。今後も、素晴らしい、作品の数々期待しています。本当にありがとうございました。
作品の内容・量ともに会費を払うに値する物と判断(H様)
『耽美画報』は、ちょうど有料になる直前に見つけて、その作品の内容・量ともに会費を払うに値する物と判断し入会しました。その後の更新活動を見ても、入会を後悔することがない素晴らしい活動は、この手のサイトでは特筆に価すものです。
特に『耽美画報』の作品は、凌辱でもただ犯すだけでなく恥辱を与える描写が比較的多い点が私が好きな所です。また、小説サイトなのに作品に「絵」がある点もよい所ですね。これからも、お体に気を付けて作品の発表に励んでください。
妄想がつきることはありません(I様)
私は先生の作品の『地獄の美囚』に登場する久我祥子の大ファンです。美しく気の強い久我祥子のこと、きっと小学生時代から(!)暗い妬みを含んだ獣欲の対象として見つめている下卑た男たちが多かったことでしょう。
彼女のこれまでの人生をすべて否定するために行われる淫らな責めが登場することを願っております。小学校の委員長としてつるしあげたじめっ子からの逆いじめ、、中学生の時に武道で叩きのめした不良学生との素っ裸での再試合、高校時代に警察に突き出した痴漢から受ける痴漢地獄など、妄想がつきることはありません。
今後とも、ご活躍を祈念しております。
『役員会』最高です(O様)
『役員会』最高です。すぐ読んだら勿体ないので、少しずつ読んでます。結末までドキドキです。絵梨子いい感じです。やはり熟女が一番! 人格が出来ていて、羞じらいを知っている女性を、貶め辱める。我々の性欲を満たす事が出来るのはやはり熟女だけです! また変態道の王道の一つはやはりスカトロだと思います。あの嗅覚、味覚の刺激。女の恥じらいとか、止められません。
引き込まれる様に読ませて戴きました(W様)
『司法取引』引き込まれる様に読ませて戴きました。本当に有難う御座いました。
『役員会』、『優しい隣人』などを読み『司法取引』が読みたくて最近入会したのですが、期待に違わない展開でどんどん引き込まれていきました。
今回、完結してしまったのが非常に残念です。この続きの第二部あるいは、紀美子からリ
・ジメイに変化していく手紙で書けなっかた心の変化、「古月荘」の裏側など視点を変えた展開など、ぜひぜひ「続司法取引」を展開して戴きたいと希望します。
『地獄の美囚』、『ニュータウンの奴隷家族』、『新 花と蛇』など他の物語も楽しく読まさせて戴いています。
お気に入りはニュータウンの奴隷家族(P様)
最近の一番のお気に入りはニュータウンの奴隷家族でした。途中から他のお母さんたちがどんどん登場し、一時はどうなるかと思いましたが、まずは大団円ということで、今後へますます期待が高まります。
花と蛇も大勢出てきましたが、この種のエロ小説としては、ニュータウンの奴隷家族は
もしかして世界最高規模では。
私がネット上で読んだ小説では、間違いなく最高傑作(J様)
『役員会』読んでいて、思わず物語に引き込まれました。素晴らしい作品です。私がネット上で読んだ小説では、間違いなく最高傑作です。
次第に疑惑が膨らんでいく妻の行動と何かを感じさせる前半。次々と明らかになる衝撃の真実。そしてそれまで焦らしていたのを、爆発させたかのような後半の絵梨子への責めは圧巻でした。
ただ欲をいわせてもらえれば、最後が少し物足りない感じでした。里美をもっと活躍させて欲しかったです。絵梨子救出後の三人の微妙な関係とプレイを見たかったです。また、絵梨子が男たちの手に堕ちて行く過程ももっと詳しく知りたいです。道岡の「東山絵梨子肉体改造計画」を実現させて欲しいです。「鬼畜バージョン」の登場を期待しています
隔週であることがもどかしいくらいに楽しみ(S様)
今週の『ニュータウン』を早速読ませてもらいました。いよいよ小椋夫人が辱めを受けるということで、とても期待しています。やはり知的な女性が乱れていく様は刺激的ですね。しのぶ夫人同様、香織ママの店でサービスさせられるのであれば、個人的な希望ですが、その際の衣裳を小椋夫人の娘さんの体操服とブルマでお願いしたいと思っています。またその姿を挿絵で見ることができたらとても嬉しいのですが…。もちろん話の展開のこともあるので、希望がかなわなくても何ら不満は持ちません。『ニュータウン』については隔週であることがもどかしいくらいに楽しみにしています。これからもがんばってください。
小生にとって至高の作品(R様)
一年間楽しませていただきましたが『砂漠に咆える牝獣』が一番良かったと思います。特に公開処刑は最高でした。ヒロインの処刑は『鬼ゆり峠』以外ほとんど読んだことはなく、本格的な処刑シーンを読んでみたいと常々思っておりましたので、小生にとって至高の作品になりました。死刑囚となったロバータが最期までジャーナリストとして自分をリポートするところが凄い迫力でした。3D絵(特に38・39章挿絵)もクオリティの高い出来で痺れました。本当に素晴らしい作品でした。砂漠に咆える牝獣が強烈過ぎた所為か通常のコンテンツが生ぬるく感じてしまいました。
『耽美画報』は、社会善(M様)
いつもワクワクする文章と絵を拝見させていただき有難うございます。いま、単身赴任中なのですが、一人の部屋に帰る楽しみは白川さまのページがみたいから・・・という気がします。そんな楽しみが無ければ、まともに部屋にも帰っていませんよね。そう考えると、この『耽美画報』は、社会善ですね。もう、とっても楽しみにしています。
造り込まれた物語のディテールに感服(H様)
『耽美画報』会員サイトに入会させて頂きまして真にありがとうございます。早速終日部屋に篭りまして、掲載中の全作品読みました。
予想以上の面白さです。緻密に描かれたイラストは勿論の事、よく造り込まれた物語のディテールに感服致しました。女性を陵辱する暗黒小説において、直接責めに関係のない物語のディテールも決してお座なりにしてはいけないと当方は考えております。例えば、「元ゲシュタポのケムラー博士」なんて怪獣みたいに奇天烈な名前の人物が登場するなら、どんなに責めの描写が素晴らしい物語でもそれだけですっかり萎えてしまいます。 その点、『耽美画報』掲載の作品は、責めに関係のないディテールにも手抜きなく、読み物としての完成度が高いと思います。
これからも気合の入った面白い作品、宜しくお願い致します。個人的には、やはり『地獄の美囚』の4人の女性達に加えられる肉体改造が楽しみです。嗚呼、日曜日毎の更新が待ち遠しい。
何も希望は有りません。現在のままで満足(Y様)
何時も楽しく拝見させて頂いております。
何も希望は有りません。現在のままで満足しております。
只出来ましたら現在の小説の中でも良いですし新たな小説でも結構ですが女同士で責める描写をもっと増やしていただければ幸いです。母娘、姉妹、女医と看護婦、女教師と生徒etcどんな設定でも構いません、ご検討のほど宜しくお願い致します。
この数ヶ月の展開は期待以上(G様)
毎週日曜日の更新、ご苦労さまです。『地獄の美囚』が読みたくてこのサイトにお邪魔するようになり・・・この数ヶ月の展開は期待以上のものがあります。これから近親相姦を経てどんな結末が待っているのか・・・読者に簡単に読ませない結末を期待しています。
地獄のほかに好みの作品といえば、『ニュータウンの奴隷家族』が好きです。白川作品の中では最も現実に近い設定で異色作ですね。こちらのほうもゆくゆくは近親相姦が出てくるかと思いますが、こちらは・・・娘のぼて腹、孕ませの図見てみたいと思ったりします(もちろん種は父親)。
毎週の更新は大変だと思いますが、健康に留意されコンスタントなサイト運営をお願いしたいと思います。
毎週の更新が大袈裟でなく生き甲斐(O様)
白川様いつも週末の楽しみありがとうございます。今では毎週の更新が大袈裟でなく生き甲斐に近くなってます。そんな訳で今回も更新させて頂きました。また半年宜しくお願い致します。
今回は少し真面目に、耽美画報の良い所を私の感じたまま述べてみます。第一に白川様の言葉遣いから感じられる教養。下らないインターネット上の素人作家やフランス書院の三文作家(勿論面白い作品も少しはありますが)とは絶対に違うと思います。それだから、私の大好きな教養があり誰からも尊敬される女性を表現できるのです。
第二にある程度高い年代を対象としている事。若い人は団鬼六なんて知らないだろうし、まして谷ナオミの衝撃はわかるまい。杉本彩は静子には成り得ない。今でもかつてのロマンポルノのビデオで見ても最高の勃起ができます。
白川様の作品は団鬼六の作品と共通するものがあります。第三に信用がある事→最初に会員になる時、はっきり言って若干の不安もありましたが、郵便局からの振り込みだからいいかと思いました。
欲望の代弁者であり、具現化してくれる最高の表現者(H様)
いつも楽しみに拝見しています。白川様のサイトは、無料時代からの大ファンです。
有料化になり、しばらくは入会をためらっていましたが、どうしてもガマンできなくなり、去年、ついに入会してしまいました。
そして、1年経ち、やっとVIP LOUNGEの入会資格を得ることができ、早速、応募させていただきました。
はじめて見たとき、激しい衝撃を受けたあの『蕃地の女奴隷』がまた見れるのは、何よりも楽しみです。
何といっても白川様と私の趣味嗜好は驚くほどよく似ていて、白川様はいわば私の「欲望の代弁者」であり、それを具現化してくれる最高の表現者なのです。これからもずっと楽しみに拝見させていただきます。今後とも何卒よろしくお願いいたします。