ShirakawaKyoji

お知らせ

【重要】キャリアメールをお使いの方へ

au、docomoなどのキャリアメールでは、初期設定でPCメールやURL付きメールが受領出来なくなっている場合があります。(迷惑メール防止のため)設定をご確認の上、受領出来る状態にして頂くか、PCメールのアドレスをご連絡願います。よろしくお...
新花と蛇

326 地下牢の母子(1)

「ま、待って。も、もう少し我慢して」 夫人は身体を弓なりにして、尖った花蕾を文夫の腰にぐっと押しつけるようにする。そして小刻みに腰を左右に動かして快楽の波を調整しながら小夜子に目を向ける。 とろりと潤んだ小夜子の視線と夫人の視線が交錯する。...
新花と蛇

325 母子相姦図(6)

「ふ、文夫さん。姉さんの方を見て」 春太郎が小夜子の方を見る。驚いたことに小夜子は大きく股を開き、片手で自らの秘所をぐっと割り開いて浮かした腰を、文夫の方に突き出しているのだ。「姉さんを見て、お、男らしくするのよ。そうして、お、お母さんを可...
お知らせ

【業務連絡】連休中の新規入会・更新について

ちょっとトラブルがありまして、現在、ゆうちょ口座の入金確認ができない状態にあります。連休明けの月曜日には復旧すると思いますので、新規入会および更新手続きは少々お待ち頂けますでしょうか。よろしくお願いいたします。
新花と蛇

324 母子相姦図(5)

「あっ」 小さな悲鳴とともに、双臀の狭間に秘められた文夫の菊蕾が露わになる。美紀夫人は実の息子の隠微なその部分をじっと見つめていたが、いきなり唇をつける。「あ、あっ、母さんっ」 文夫がまるで女のような甲高い悲鳴を上げたので、和枝と葉子は「ま...
新花と蛇

323 母子相姦図(4)

(自分がそんなものになれるのだろうか) そんな思いが浮かんだとき、美紀夫人は自分の身体が深い陥穽の中にずるりと落ち込んでいくような錯覚に陥った。(あっ……) 身体を捩ってそこから抜け出そうとするが、うまく行かない。夫人は助けを求めようと、目...
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