ニュータウンの奴隷家族 第一部

第158話 母娘舌奴隷(6)

「それぞれ10発ずつ、一人が1発ずつ食らわせるということか。さて、順番はどうするかな」新也がバットを置いて腕を組む。すると荒木満が「さっきと同じで、打順どおりでいいんじゃないか」と声を上げる。「満が一番になるからな。まあ、それが分かりやすく...
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第157話 母娘舌奴隷(5)

母と娘といっても男の性器の前では所詮女と女、牝と牝ではないかという諦めに似た感情が湧いてきたのだ。目の前にある若いペニスをとにかく処理しなければならない。そんな場面で母親だから、娘だからといった関係、またそれまでの両者の間の様々な葛藤を持ち...
ニュータウンの奴隷家族 第一部

第156話 母娘舌奴隷(4)

結局は当初の決定した打順どおりに続けることが合意され、貴美子を選んだ政和と裕子を選んだ勇一が部屋に入る。結果は最初の組と同じであり、A工業高校野球部の主砲である勇一を軽くノックアウトした裕子は、再び貴美子の支援に回る。2人がかりの責めによっ...
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第155話 母娘舌奴隷(3)

「啓太はどうするんだ」満に聞かれたキャッチャーの啓太はしばらくもじもじしていたが、やがて小声で「俺も……母親の方かな……」とつぶやく。「なんだ、意外と裕子を選ぶ方が多いじゃないか。心配して損をしたぜ」満がそう言うのを政和は「いったい何の心配...
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第154話 母娘舌奴隷(2)

特に道夫と関係をもち、それを裕子に対して隠していたことは許せない。百歩譲って道夫とのことは香織に強いられたことだから仕方がなかったとしても、吉原のソープ「プシキャット」で働かされていた時もずっと行動を共にしていた裕子に対して告白する機会はい...
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第153話 母娘舌奴隷(1)

そんな新住民の一人であるしのぶがめんどりの鳴き真似をしながら秘奥に含んだ卵を腰をくねらせて産み落とすという卑猥な芸を身につけていることが痛快でならないのだ。「コケッコ、コケッコ!」しのぶの秘奥からゆで卵がポロリとひり出され、尻の下に置かれた...
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