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人妻はめ狂い ふじさわたつろー

ふじさわたつろー氏はあまりメジャーじゃないようですが(失礼)、近親相姦ものファンの間には結構コアな人気があるようです。白川も非常に好きな作家で、特に母と息子の、あまり暗くならないけどほどほどの背徳性のある作品が好みです。 3月に出たばかりのこの作品集はタイトルがイマイチのような気がしますが、そういった傾向のマニアだけでなく、熟女好き、特にぽっちゃり系に目がない人にはお勧めです。
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母親失格・私と息子のメス豚寝取られ復讐劇

2月に発売された華フックさんの新作です。 『母親失格』シリーズの第3作は同人コミックでありながら総ページ数262ページ。 電子コミックは往々にして紙媒体よりもびっくりするほど高いものが多いのですが、これは非常にお買い得と言えるでしょう。 ただ、私自身は「母親寝取られ」って感覚が今ひとつ分かりませんでした。寝取り男があまりにも子供なところもちょっとついて行けない という気もします。ただ、熟女の堕ちも…
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胸いっぱいのディジー8

dressblackheulee(ブラック馬鹿)氏が2004年から続けている大長編の第8巻です。 いじめ・お仕置き・嬌声露出をテーマにしたちょっと他では類を見ないシリアスかつディープな作品です。 どうしてもっと評判にならないのが不思議なんです。確かに絵柄は決して一般受けするとは思えませんが、 白川は個人的に非常に注目している作品です。
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女剣士・お凛 緊縛拷問地獄

おなじみの納屋さんの新作。 オリジナルの時代劇は珍しいのでとりあげます。 ストーリーは結構正統派で、いつもの納屋さんの作品と比べると残酷表現はおとなしめですので、 ソフトSMマニアの方にもおすすめです。 こういった作品がもっと出てくると良いですね。
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異空特捜エクスセイバー 『戦慄! 狂わされた正義の使者。二人の戦姫を襲う恐るべき洗脳の罠!』

Russian Blueさんの本当に久しぶり(3年半ぶり)の新作です。 前作のようなノベルゲーム形式ではありませんが、ボリューム的には遜色ないように思います。 お値段もお求めやすくなっていますし、悪墜ちのパターンがお好きな方にはおすすめです。 (白川も発売されてからすぐに購入しました)
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