キャラクターに寄せられたコメント

読者の皆様から『耽美画報』作品のキャラクターに寄せられたコメントのごく一部をご紹介いたします
<h3>山野辺涼子(地獄の美囚)</h3>
<ul>
<li>罪のない女性が運命に翻弄され、ついに極限の肉体改造を受けるところ・・救いようのない状況設定が素晴らしい</li>
<li>恵まれた環境で暮らしていた普通の奥様が酷い環境に落とされて行く状況に嗜虐を感じる。しかし,あまりに酷い責めに付いていけなくなりそう。</li>
<li>最近の展開の凄さから断然、一位を。</li>
<li>やはり、人体改造された魅力的な身体</li>
<li>ふたなりものが大好きだったのですがこのサイトでほぼ希望通りの作品を知り、その中でも山野辺涼子のキャラはまさに完全無敵です!/li&gt;</li>
<li>私よりも遥かに年上の山野辺涼子が責められる場面が興奮します。性のはけ口というよりも、完全な見世物として、人間以下の扱いをしていただきたいと思います。</li>
</ul>
<h3>久我祥子(地獄の美囚)</h3>
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<li>最高級の知性が、地獄の底に沈むさまがなんともいえず魅力的で勝気な美女が、その尊厳をことごとく奪われる様に非常に惹かれる。特に、非常に嬲りやすい「急所」(=ペニス)を与えられ、汚辱にまみれる姿が素敵すぎる。妄想が膨らむばかりです。</li>
<li>肉体改造によって精神的にいたぶられる状況に行着く状況がとても興味がわく。特に、久我祥子の少年的恥じらいがすばらしい。</li>
<li>基本的に強いキャラが好きなのとある意味男っぽいところが好きです。特に良かった所は久我祥子の堕とされていくところ等等やパトリシアとのレズシーンが良かったです。(途中からパトリシアが改造されてしまったので出来なくなってしまいましたけど)。祥子が改造される時や涼子の旦那が知らない間に寝取られるところが良かったです。</li>
<li>気丈な美女が、精神的肉体的に完膚無きまでに打ちのめされ、崩れていくところに惹かれる。とくに、武術を嗜んでいて、正当に戦いさえすれば勝てる女性が、卑怯な方法で拘束され嬲られるのがすばらしい。この対象女性が、強く、清らかであればあるほど、墜ちる姿がすばらしい。</li>
</ul>
<h3>キャシー・アンダーソン(蕃地の女奴隷)</h3>
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<li>①知性と美貌を兼ね備えた一人前の女であること、②それが理不尽にも 突然おぞましい環境に堕とされ、絶望の中に被虐に目覚めていく、その姿が克明に描かれるが故に、素晴らしいのです。</li>
<li>白人の金髪女性で豊満な肉体を持ち、しかも知性に満ちているキャシーが原住民の性奴隷に堕ちていく姿が最高です。</li>
<li>強気な女性が、屈辱を味わうところ。特に、お尻に屈辱的なことをされるところが、男勝りであるだけに、魅力がある。</li>
</ul>
<h3>ジェニファー・アンダーソン(蕃地の女奴隷)</h3>
<ul>
<li>勝気な娘が、汚辱にまみれて崩壊してゆく過程が甚りません。</li>
<li>気の強い娘が次第に従順になっていく過程がいいです。従順になりきれず、さらに苦難が降りかかる場面展開も惹かれます。</li>
<li>じゃじゃ馬娘が屈服して行く展開が何ともいえず楽しみです</li>
</ul>
<h3>パトリシア・カールトン(地獄の美囚)</h3>
<ul>
<li>私の好みが畜化なので、パトリシアは究極の形の一つだと思います。優秀な自立した女性が、人間であることも含めて否定され家畜であることを強制されるシチュエーションにぞくぞくします。</li>
<li>久し振りに拝読して、そのあまりにインパクトのある変容に驚きました。</li>
<li>キャラクターというよりは、先頃の160センチのバストと鼻輪をつけられた3D画に衝撃を受けました。参ったいう感じです。</li>
</ul>
<h3>山野辺美歩(地獄の美囚)</h3>
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<li>まだ14歳で性的には白紙の状態である美歩が、これからどのように染まっていくのか楽しみです。</li>
<li>なんだかんだ言っても、やはりおかっぱ美少女には抗せない私です。2D当時の身体検査の絵以来のファンですから、今後この娘がどんなすばらしい肉体に変えられてしまうか楽しみです。</li>
<li>美歩の良いところはまだ羞恥心を失っていないことですね。そんな美歩だから、毎日の剃毛で恥ずかしいところを常に晒さなくてはならないという辱めが良いのです。恥ずかしがらなくなってしまったら、面白くないと思います。</li>
</ul>
<h3>小椋裕子(ニュータウンの奴隷家族)</h3>
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<li>教養のある熟女がそこまで堕ちるとは。50話にある浣腸シーンが見たかった</li>
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<h3>東山紀美子(変身、続変身・囚人のジレンマ、女友達と妻、司法取引)</h3>
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<li>(変身・続変身)主人を愛していながら、体は別の反応をしてしまう紀美子。何回読んでも、そんな紀美子に興奮してしまいます。そして自分なら紀美子をこう調教して、さらに変身させるのに、また小夜子と2人並べて責めると空想の世界で楽しんでおります。</li>
<li>(司法取引)異国で冤罪のため娼婦の身分に落とされ、夫や子どものことを思いながらも肉体改造や調教、毎晩客に抱かれることなどを通じて、本当の女の悦びを知り、新しい女の生き方に目覚めた紀美子が、否応なく平凡な専業主婦から本物の娼婦に変貌して行く過程での心の葛藤・変化や肉体的な変化に強く惹かれます。「寝取られもの」の真髄がそこにあると思います。できれば、このまま紀美子が娼婦としての道を選ぶようなエンディングを期待しています。</li>
<li>多数の作品で大活躍の紀美子女史、彼女には女性の本来持っているしたたかさと魅力を教えてもらっています。</li>
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<h3>水城和香(地獄の美囚)</h3>
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<li>おかたい彼女もどうなってしまうのか?! 頑丈なお城が崩されていく美学があります。</li>
<li>強靭な心と肉体。クールで「女性の品格」がある。崩壊の瞬間が待ち遠しい。</li>
</ul>
<h3>キャロル・マクガバン(悪徳の街)</h3>
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<li>戦う白人グラマーにも最近やられちゃっているので、最近見返してみて、裸でのガンファイトにあらためて興奮しました。</li>
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