2020年10月更新分

肛門拡張、卵産み、姉妹に対する過酷な調教が開始される

 雪路と玖美子は「中巻き」の責め具で肛門を拡張される。身体が裂けそうな痛みに逆上する玖美子だが、嫌がれば雪路に佐川、黒川二人の相手をさせると脅され屈服する。
 雪路と玖美子は両穴責めの快感に、同時に絶頂に達する。さらに姉妹は「太巻き」で肉体をこじ開けられ、ともに三度ずつの頂点を極める。

 小休止と夕食。さすがに食欲のない雪路と玖美子。姉妹は、紅葉館の従業員の遅配していた給料を喜美子がまとめて払ったことに対して、土下座の礼をする。そのままの姿勢で丸出しになった尻の穴を嬲られる姉妹。土下座を終えた姉妹は、無理矢理食事をとらされる。

 ようやくめんどりの調教開始。雪路はお夏に、玖美子は節子によって秘所に卵を飲み込まされる。めんどりの鳴き声をしながら何度も卵を産む姉妹。調教は二時間にわたって続けられる。

 雪路と玖美子はそれぞれ熊谷と吉川に抱かれることになるが、過酷な調教に雪路が気を失い、玖美子は男二人を相手にすることになる。寝化粧を施した玖美子に男達は酒を勧める。三杯の茶碗酒を飲まされた玖美子は酔い痺れ、見違えるような色香を発揮し始める。