新花と蛇 280.被虐の兄妹(7)
「許して、兄さんっ」 久美子の頬を涙が伝い落ちる。山崎の肉棒が極限までそそり立ったのを確認した銀子は久美子に「ストップ」と声をかける。「それ以上続けたら探偵さんの拳銃が暴発しちゃうわ。そんなことになったらもう一度弾を込めるのが大変よ」 銀子...
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