新花と蛇 295.美女菊くらべ(3)
「ああっ」 久美子は羞恥のあまり声を上げるが、京子は構わず久美子のムッチリとした臀肉を開きながら、「さ、久美子さん、お客様への挨拶を続けるのよ」と促す。「ハ、ハイ」 久美子は頷くと、掠れた声で観客に向かって語りかける。「お客様……どうぞ近く...
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