新 花と蛇(挿絵更新分) 182.静子夫人の絶望(6)
「ほらほら、奥さん。昨夜は本物の息子のケツの穴まで嘗めてやったんだろう。ただの玩具を相手に何を遠慮しているんだい」朱美が美紀夫人の肩をどんと叩くと、美紀夫人は苦しげな表情になり、張り型から口を離す。「い、いけませんわ。朱美さん。そんなに乱暴...
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