新 花と蛇(挿絵更新分) 22.激しい調教(3)
小夜子は早くも呼吸を荒げながら、赤く染まった頬を右に向けたり左に向けたりしている。文夫はいつしか、そんな姉の痴態から目を離せなくなっている。「そろそろ糸を繋ぐところを可愛がってあげようか」朱美が耳元で囁くと、小夜子はさも恥ずかしげにこっくり...
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